京都に住んでいるのですが、
2008年度の調査でパンの消費量が一番多い都道府県らしいです。
確かに少しあるけばパン屋さんがあります。
それで、あるパン屋さんのちょっとしたサービスを書きたいと思います。
それはズバリ「おまけ」です。
子供に小さいラスクをくれるんです
たまにじゃないです毎回です。
以外にどこもやってないです
子供を持つ親としては子供が喜ぶ顔を見るのは嬉しいものです
子供はこどもでそういう事は良く覚えてます。
また行きたいと言いますし
子供がまた喜ぶだろうからという事でまた行こうかなと思います。
勿論、重要な事ですが、パンが美味しいというのは大前提です。
製造した過程で生まれる余りを別にして売るというのは良くありますが、
オマケとして貰えるという事と、
対象として、絶対に喜ぶ対象者に向けたサービスというのがいいアイデアだと思います。
あとパン屋という店舗はローカルコミュニティに愛されて行くのがお店として生き残ります。
という事は新規よりリピーターに愛されるお店でなければいけません。
それでこのお店は特に子供にオマケがあるという事を表に謳っているわけではありません
ですが、何も知らずに近所に引っ越して、パンを買いに来た時に特典があるとやはり嬉しいですし、お店に対して好感度は上がりますね。
ローカルコミュニティへ愛されていく店舗、また来たいと思ってもらえるお店になる為に必要なことは、新規よりいかにリピーターになってもらえるかが重要ですね。
みなさんもアイデアを膨らましてみてはいかがでしょうか?